【ブログ管理人】坂江基生のプロフィールと略歴

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自己紹介


ブログをご覧いただきありがとうございます!
初めまして、このブログの管理人の坂江基生と申します。
ここでは私のプロフィールについて書きました。

プロフィール

項目管理者について
【HN】motoo33
【名前】坂江 基生(さかえ もとお)
【生年月日】1984年1月11日
【年齢】35歳
【出身】石川県金沢市
【現住所】なし(世界の旅の途中)
【性格】穏やかで優しい性格だとよく言われます。
【出身学校】
石川県立金沢西高等学校
愛知工業大学 電気工学科
バンタンデザイン研究所 デザイン学科
【職歴】靴販売店店長
アパレルデザイナー
飲食店経営
観光ガイド&記念写真撮影
【趣味】旅行
映画
音楽
フットサル
サッカー
スニーカー収集
【音楽】邦楽)ケツメイシ、ライムスター
洋楽)JAY-Z、Kanye west、Linkin park
【映画】邦画)容疑者Xの献身、アヒルと鴨のコインロッカー、箱入り息子の恋
洋画)ニューシネマパラダイス、ディープインパクト、バック・トゥ・ザ・フューチャーシリーズ、ヘルプ
【目標】世界の人々の笑顔とそのストーリーを届け、ブログを観た人を笑顔にすること

略歴

現在

2018年6月3日より世界各国への旅をしています。
2年間の旅を予定しています。

過去

2度目の学生生活、1度目の就職

石川県立金沢西高校を卒業後、愛知工業大学へ進学。
大学は電気工学科を専攻していたのですが、ずっと好きだったスニーカーとアパレルのショップを開きたいという思いが大きくなり、卒業後はAsbeeなど靴販売店を展開する株式会社ジーフットへ就職しました。

約4年を販売員として働いている間に、「既製品の販売もいいけど、自分で作ったモノを販売したい!」と思い、バンタンデザイン研究所のアパレルデザイン科に通う事を決意。

この時26歳だった僕はクラスで最年長でした(笑)

2度目の就職

アパレルデザインを2年間学び、卒業後に株式会社ファイブフォックスへアパレルデザイナーとして就職。
その間もショップを開くか何か事業を自分でやりたいと思っていました。

そんな中ずっとバンタン時代の恩師から「何か一緒に仕事をしよう」と言っていただいていたので、3年半働いた会社も辞めてそちらに集中することに。

それから紆余曲折あり、恩師とともに飲食店を共同経営をすることになりました。

飲食店経営

飲食店経営時代は毎日休みなく20時間くらい働きづめ。
さらに共同経営の宿命といいますか、経営方針が自分の中で思い描くものと少しズレが生じていきました。

そう感じながら働くっていうのはとても苦しかったのですが、この時に改めて純粋に「やりたいことって何だろう?」と考えるいいきっかけを、この状況が与えてくれました。
「今もし宝くじ当たったら何すっかな〜」って考えた時に真っ先に浮かんだのが「世界一周」。

もうそのことを考えたらワクワクが止まりませんでした。
過剰に働いていたのもあいまってか、ワクワクも通常の何倍にも膨れ上がり想像するだけで心が踊りました。
この気持ちに素直に従うべきだ!と感じた僕は、飲食店経営を辞めることを決意しました。

世界一周の他にもうひとつやりたいことがあったので、まずはそれをすることに。
それは沖縄に住むことでした。
色々探してみるとリゾートバイトっていうのがあり、沖縄に住み込みで働けるとのこと。
すぐにリゾートバイトに登録して、3ヶ月限定で西表島で生活をすることが決まりました。

西表島生活、そして世界への旅へ

3ヶ月間の西表島生活が始まりました。

西表島から水牛車に乗って渡れる由布島というところで、ガイドと記念写真の撮影をするという仕事。
寮で仲間と家族同然の共同生活。
島の9割が自然という西表島でまるで天然プラネタリウムな満点の星空。
何もかもが楽しくて最高でした。

あっという間に3ヶ月が過ぎ、名残惜しくも金沢へもどり世界一周の旅の準備を始めました。
34歳独身カネ無しコネ無し英語力無し、本当に何も無しのところからどこまでできるか、チャレンジの旅です!

このブログについて

テーマ

このブログのテーマは“笑顔”です。
・世界の人々の笑顔
・笑顔と旅の記録
・笑顔と旅の情報
・その他笑顔にまつわること
などなど、笑顔と旅にまつわることを発信していきます。

なぜこのブログを始めたか

理由は2つあります。
まず1つ目は、旅の記録を残す為。
そして2つ目は、笑顔の旅を発信する為です。

旅をするにあたり、なにか自分ならではの旅をしたいと考えました。
自分ならではとは何か、自分の中に持っているモノをずっとさかのぼって思い返してみました。

そこで気づいたモノが“笑顔”でした。
笑顔は僕が唯一ずっと昔から褒められてきたこと。
これが自分だからこそできる旅のテーマだと感じ、発信していくためにこのブログを始めました。
このブログが誰かの為になったり、笑顔になってもらえたら幸いです。